専門部隊・車両資機材
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専門部隊の紹介
埼玉西部消防局には、指揮隊、消火隊、救助隊、救急隊のほか、大規模化・複雑化する災害や特殊な災害に対応するため、専門的な知識及び技術を有するとともに、特殊な車両・資機材等を運用する専門部隊があります。
ここでは、埼玉西部消防局の専門部隊を紹介しています。 -
消防車両の紹介
当消防局において、現在保有する車両は、消防ポンプ自動車23台、水槽付消防ポンプ自動車13台、化学消防ポンプ自動車4台、小型動力ポンプ付水槽車2台、救助工作車5台、はしご自動車5台、水難救助対応車1台、人員輸送車1台、特殊災害対応車1台、指揮車5台、指令車8台、高規格救急自動車26台、総務省消防庁から緊急消防援助隊用の無償使用車両として配備された拠点機能形成車1台、その他車両(防災体験車、防災訓練車、査察車、積載車等)62台の合計156台となっており、毎年、車両整備計画に基づき、車両の更新整備を実施しています。 - 無人航空機(防災・災害対応用ドローン)について
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消防資機材の紹介
消防隊、救助隊、救急隊が災害現場で使用する資機材を紹介します。
隊員は災害の概要を見極め、数多くの資機材の中から適するものを瞬時に選び活動をします。
